うつわ空 

現代陶芸作家のうつわの紹介と企画展での展示販売のご案内

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明日もお待ちしております

いつかのうつわ展

神楽坂にて展観しております。

IMG_0776_convert_20130629214254.jpg


どうぞお運びくださいませ

飯田橋駅寄り神楽坂通り
看板でひしめいておりますが、
「いつかのうつわ」看板をみて寄ってくださるお客様多数
嬉しい限りでございます。

IMG_0777_convert_20130629214446.jpg


たくさんのうつわと
お待ち申し上げます。


「いつかのうつわ」展


神楽坂 アートスペースK2 にて

2013年6月29日(土)~30日(日)2日間限定
am11:00~pm6:00


取扱作家
 小山乃文彦 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作


アートスペースK2 へのアクセスはこちら





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  1. 2013/06/29(土) 21:50:05|
  2. 企画展
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

いつかの ④

いつかのうつわ 展



1_convert_20130628062007.jpg
玄釉銀彩片口酒器 山本英樹


2_convert_20130628062033.jpg



いよいよ明日からとなりました。



3_convert_20130628062057.jpg
刷毛目7寸皿 小山 乃文彦


4_convert_20130628062124.jpg



毎回、場が替わり
期間も限定されているため
なかなか日程を合わせられないとの
お声をいただきます。



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白磁正方皿 谷口晃啓



6_convert_20130628062232.jpg



まだまだこの先
ゆるりと
進めておりますので
日程とお時間合いましたら
ふらっと
観に来ていただけたら幸いです。



7_convert_20130628062307.jpg
焼締ポット 尾形アツシ



8_convert_20130628062340.jpg



「いつかのうつわ」展

どうぞお運びくださいませ



9_convert_20130628062405.jpg
風鈴 橋村大作 



神楽坂 アートスペースK2 にて 明日より

2013年6月29日(土)~30日(日)2日間限定
am11:00~pm6:00


取扱作家
小山乃文彦 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作


粉引きの白にこだわって
作陶を続ける
小山 乃文彦さんのうつわを中心に
展示いたします。


アートスペースK2 へのアクセスはこちら





  1. 2013/06/28(金) 06:44:50|
  2. 企画展
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

いつかの ③

企画展に向けて準備を進めています

「アートスペースK2」は
神楽坂通りから入った行き止まりの道の途中にあるギャラリーです
先が行き止まりのため
人の往来が少なく
かえって賑やかな表通りにはない静けさがあります。



1_convert_20130626093553
粉引きポット 小山 乃文彦



2_convert_20130626093653



ギャラリーは2つ並んでおり
今回の展示会場は
こじんまりしたK2の方です



3_convert_20130626093722
薪ヒビ粉引猪口大 尾形アツシ



4_convert_20130626093746



白い壁にかこまれ
うつわを展観するにはちょうどいい広さです



5_convert_20130626093813
玄釉一輪花入れ 山本英樹



6_convert_20130626093842



会場をイメージしながら
準備をするときは
ちょっとした緊張感で臨んでいます
壁の色、床や天井の形状、照明の種類
備品の棚やテーブルの配置
表に出す看板のレイアウト等
限りなく思いつくことがあり



7_convert_20130626093912
アイボリーフリーカップ 谷口晃啓



8_convert_20130626093947



どこまでイメージに合わせていくか
完璧とゆらぎの狭間をどこに合わせるか



9_convert_20130626094010
片口 ぐいのみ透明 橋村大作



10_convert_20130626094041



そんなことを考えながら準備しております。


「いつかのうつわ」展


どうぞお運びくださいませ

神楽坂 アートスペースK2 にて

2013年6月29日(土)~30日(日)2日間限定
am11:00~pm6:00


取扱作家
 小山乃文彦 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作


粉引きの白にこだわって
作陶を続ける
小山 乃文彦さんのうつわを中心に
展示いたします。




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  1. 2013/06/26(水) 10:09:49|
  2. 企画展
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  4. | コメント:0

いつかの ②

居心地のいい空間をつくる
ゆるやかにうつわを配す
時の流れの音が聞こえるほどの静けさの中
うつわの気配をきく



IMG_0647_convert_20130622113836.jpg
小山 乃文彦 粉引き小皿



訪れる人がいる
いつか手伝った個展に舞い込んだ蝶のように
しばらくうつわを眺めて
やがてにっこりと店を後にする



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粉引き小皿



春夏秋冬
季節の移ろいの中
いつかのあの時の
いつかこれからの
うつわの展示会を
催します



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粉引き皿



「いつかのうつわ」展
神楽坂 アートスペースK2 にて

2013年6月29日(土)~30日(日)2日間限定
am11:00~pm6:00


取扱作家
小山乃文彦 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作



IMG_0657_convert_20130622114016.jpg
粉引き小皿



粉引きの白にこだわって
作陶を続ける
小山 乃文彦さんのうつわを中心に
展示いたします。

しっくりとくるうつわと出会えますよう



アートスペースK2 へのアクセスはこちら



  1. 2013/06/22(土) 11:54:01|
  2. 企画展
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  4. | コメント:0

いつかの

遠い昔の記憶

祖母から飯碗の持ち方を
教えてもらう

まず両手で持ち
お椀を持つほうの手で
親指以外の指をそろえ碗の糸底へあて
親指は軽く碗の縁へ揃える

こうして持つのです

祖母のお椀をもつ手先が
今も鮮明に残る



2-2_convert_20130619071647
小山 乃文彦 粉引碗



祖母の小さな手はとても綺麗に見えた

継続と経験で
それは自然と身体に染みつき
習慣化された所作

今、改めてうつわを手にとる
あの時の祖母の手先と同じ
すっきりと無駄がない



2-1_convert_20130619071714
小山 乃文彦 粉引小湯呑



うつわの持ち方
箸の持ち方

遠々と継がれてきた
人の所作
無駄な動きがないというのは
美しい

作法というと
難しく面倒なイメージ
けれど思えば
日常の所作で
無駄なく機能的に
しかも美しく見える
最良の仕草と思えば
意外とすんなり受け入れることが
出来るかもしれない



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小山 乃文彦 粉引輪花小鉢



必然からくる
日常の動作
すっきりと単純に

そして ふわりと
余裕をもって




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小山 乃文彦 粉引ミルクピッチャー




「いつかのうつわ」展
神楽坂 アートスペースK2 にて

2013年6月29日(土)~30日(日)2日間限定
am11:00~pm6:00


取扱作家
 小山乃文彦 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作

粉引きの白にこだわって
作陶を続ける
小山 乃文彦さんのうつわを中心に
展示いたします。


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  1. 2013/06/19(水) 07:28:11|
  2. つれづれ
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  4. | コメント:0

真っ直ぐな視線 -小山 乃文彦さん-

うつわの仕事を始めた当初
ばたばたと、日々状況が変化する中
連絡をするたびに立ち位置が変わっていたので
電話の向こうで苦笑されている姿が浮かび、
申し訳ないやら恥ずかしいやら
それでも何とか買付けに辿り付いたのは
5月の連休明けのこと

小山 乃文彦(おやま のぶひこ)さん
粉引きのうつわにこだわり
常滑で作陶されている
真っ直ぐな視線が印象的な作り手です

実は買付の日までお会いしたことがなく
うつわ本に掲載されている写真が頼り。
常滑駅まで迎えに来てくださった小山さんは
写真のイメージとは違っていました

ひとの手で表現されるものは
絵画、書、文章、など
仕方は違っていても
どこかに作り手自信が反映され、
反映されたそれらのものと
表現者である作り手との間には
なるほどと符合する点が多く見られます。

小山さんと初めてお会いした時に
写真で感じていた違和感が
溶けてなくなったのを
覚えています

正に小山さんが作られるうつわと
小山さんは一体でした。
そしてそれは
小山さんが作られるうつわが
ぴたりと作り手の意思に
符合している証なのではと思われます。



小山1




常滑は六古窯のひとつ
さぞや駅周辺は焼き物の町ならではの
お店や窯などがひしめいているだろうと
思っていただけに
淋しいほど静まり返った町並みに
知らず観光地を期待していた自分に
気が付くのでした。

駅から車でおよそ10分程、
海の方向へ向かうと
一件の古い平屋の民家の前で
車はとまります。
常滑の町は
見晴るかす どこまでも平地が続き
海からの風がそのまま吹いてくるようです。
この場で、生活と作陶をされています。

出来たばかりの
白い粉引きのうつわが沢山並んでいました



小山2




今まで使用していた粉引きの
白泥を違うものに変えたそうで
表情が若干違って見えます
土にしろ、化粧土にしろ、
入手が年々難しくなっているようで
その確保には苦労があるようでした。

それでも粉引きにこだわり
けしてぶれることのないうつわつくりに
専念されているのは
そらすことのない
真っ直ぐな視線からも
伺うことができるのでした

今回の企画展に展示するうつわを
選ぶのは大変な葛藤がありました
全てをご紹介したいという思いがあるものの
現在の資金面で買付できる限度のせめぎあいです



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どうしてもと思う うつわを
展示させていただきます

小山さんの真っ直ぐな視線の奥にある
まっさらなうつわへの情熱を
ひしと受け止め展示させていただきます

どうぞ「いつかのうつわ」展
お運びくださいませ。

2013年6月29日(土)~30日(日)2日間限定
am11:00~pm6:00
神楽坂 アートスペースK2 にて


取扱作家
 小山乃文彦 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作



IMG_2002_convert_20130616065504.jpg
試作用の小さな窯



粉引きの白にこだわって
作陶を続ける
小山 乃文彦さんのうつわを中心に
展示いたします。

白と ひとことでは言えない
たくさんの表情を
ご覧くださいませ


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  1. 2013/06/16(日) 08:01:03|
  2. 陶房訪問
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

小山 乃文彦さんとの出会い ②

前回の粉引きの湯呑みの一件以来
うつわの仕事を始めるにあたり
小山さんの粉引きのうつわは
ぜひ取り扱わせてもらいたい
と思っていました。

うつわを扱うものとして
作り手と出会うきっかけは
さまざまですが
この仕事を始めて日の浅いわたしには
知る手立てがほとんど無いところから
始まっています



1片口_convert_20130613132416
小山 乃文彦 粉引き 片口鉢



作り手によっては
東京方面での在廊個展が少なく
連絡先を公開していない場合が多く
もちろんうつわやさんに
お聞きするわけにもいかず
八方塞がりな状況です。

まめにネットでチェックして
個展スケジュールを把握し
且つ在廊日に合わせて
会いに行くしか手立てがありません。
また在廊日とあっても
たまたま休憩で外されていたり
スタッフと貼り付きで一緒にいたりすると
声もかけられず、そのまま帰ることも



2盃2_convert_20130613132449
粉引き 盃



小山さんの場合も
ほぼそれと似たような状況で
まったく連絡先がわからぬまま
日が過ぎていきました。

今回お取引いただけたのは
そんな窮状を別の作り手さんにお話ししたところ
たまたまお知り合いで
紹介くださった事で
企画展に
運ぶことが出来ました。



3そば猪口_convert_20130613132522
粉引き そば猪口



惚れてほれて
やっとの思いで
扱うことのできた小山さんの粉引きのうつわ

どうぞ
説明のいらないうつわを
観にお運びくださいませ。



4酒器_convert_20130613132553




「いつかのうつわ」展
神楽坂 アートスペースK2 にて

2013年6月29日(土)~30日(日)2日間限定
am11:00~pm6:00


取扱作家
 小山乃文彦 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作

粉引きの白にこだわって
作陶を続ける
小山 乃文彦さんのうつわを中心に
展示いたします。


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  1. 2013/06/13(木) 13:42:10|
  2. 作家紹介
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

小山 乃文彦さんの湯呑み ①

前職(うつわとは関係ありません)で、
お客様用の
お湯のみを探して
うつわ屋さんを覗いた時に
目に留まった粉引きの湯のみ

こぶりで手の中にすっぽり収まるサイズ
何よりもお茶の色がきれいに映えそうだった

思った通りお茶の緑が映え
より一層お茶が美味しくいただけ
お客様からの評判も上々

うつわとお茶

お茶が美味しい
と言っていただけるのは
何よりも嬉しいことば

この粉引き、味わいがあるわねと
言って下さる言葉も嬉しい

もうそれで十分
何の説明もいらない

けれどある日、
ふと口縁が欠けていることに気付く



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小山 乃文彦 粉引お湯のみ(継処理後)



何人ものスタッフがいる中
お客様が立て込むと
どうしてもうつわに神経が回らないことも

致し方ないことではある
うつわは欠けるもの

そうは思っていても
やはり気に入っていたうつわだけに
しばらく欠けた部分を触りながら
何も考えぬ思いに沈む

欠けたうつわは
元にもどらず

お客様にはお出し出来ないけれど
そのうつわ
引き取って
継に出すことにしました

思い入れの深いうつわだけに
継の手間を入れることで
なお思いが入り
この粉引きの湯呑みは
今、私の宝物
現役の湯呑みになっています。

小山さんの粉引きの湯呑みです



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あえて金処理せず漆のみ



「いつかのうつわ」展
神楽坂 アートスペースK2 にて


粉引きの白にこだわって
作陶を続ける
小山 乃文彦さんのうつわを中心に
展示いたします。

2013年6月29日(土)~30日(日)2日間限定
am11:00~pm6:00


取扱作家
 小山乃文彦  尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作


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  1. 2013/06/11(火) 10:42:14|
  2. 作家紹介
  3. | トラックバック:0
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いつかのうつわ

企画展を通して
これまで疎遠になっていた方々と
再開する機会に恵まれ
いくたりかの年月が
あっという間に過ぎていってしまっていることを
お互いを認めることで
痛みを伴い感じております。

そこには喜びと共に
悲しみも混じり
時というのは非情であるとも感じます



ren




でも、時の味方を変えれば
あの輝かしい、いくぶん羞恥も伴う
時の記憶というのは
キューブのように一つひとつ取り出して
感じれば
正に活き活きと蘇ってくるものであり
蘇った記憶を感じているこの瞬間を
実感することで
悲しみは少し引いていくような
気もしています。

今 いるということ
ここにあるということ
今は失ってしまったけれど
過去に いたということ
そこにあったということ

時のキューブを入れ替えて
取り出してみる

今回メイン展示となる
常滑の小山乃文彦さんの
うつわを前に
徒然とそんなことを
おもいながら
企画を進めてまいります



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小山乃文彦 粉引き平皿



「いつかのうつわ」展
神楽坂 アートスペースK2 にて

2013年6月29日(土)~30日(日)2日間限定
am11:00~pm6:00


取扱作家
 小山乃文彦 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作

粉引きの白にこだわって
作陶を続ける
小山 乃文彦さんのうつわを中心に
展示いたします。

白と ひとことでは言えない
たくさんの表情を
ご覧くださいませ

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  1. 2013/06/07(金) 05:18:10|
  2. 企画展
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企画展 「いつかのうつわ」 お知らせ

企画展 「いつかのうつわ」
~ あのころの いつかの うつわ ~

2013年6月29日(土)~30日(日)2日間限定
am11:00~pm6:00
神楽坂 アートスペースK2 にて


取扱作家
 小山乃文彦 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作

いつかブログ_convert_20130604092119


粉引きの白にこだわって
作陶を続ける
小山 乃文彦さんのうつわを中心に
展示いたします。

白と ひとことでは言えない
たくさんの表情を
ご覧くださいませ

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  1. 2013/06/04(火) 10:04:25|
  2. お知らせ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ありがとうございました

Flow 展
無事終了いたしました 



IMG_0565_convert_20130602002214.jpg




今回はギャラリーではなく
カフェの一角を借りての展示
カフェの常連のお客様
「おや、レイアウトが変わったね」
いえいえ3日間だけの展示です。



IMG_0553_convert_20130602002021.jpg




「わぁ これキレイ!」
「これがいいわね」
「こんなの欲しいなぁ」
いろんなお声が聞こえました。



IMG_0564_convert_20130602002149.jpg




もちろん皆さん珈琲を飲みに
くつろぎに来られているので



IMG_0546_convert_20130602001951.jpg




一通り見て下さって
購入される方もいらっしゃるし
毎回見て下さって
お気に入りを見つけて
帰られる方もいらっしゃる



IMG_0558_convert_20130602002050.jpg




「素敵だな」
と思って頂けることが
はじめのいっぽ



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またいつか
どこかの場で
お会いできますよう



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場を変えての企画展
移動に関わる
少々面倒な作業は必要だけれど

楽しかったです
細く長く
続けていきたいなと
改めて思いました



IMG_0568_convert_20130602002244.jpg




応援してくださった皆様
アドバイスしてくださった皆様
うつわを見て声をかけて下さった皆様
本当にありがとうございます。
一つひとつが宝物になり
今後に繋げていく糧となりました。



芍薬




次回企画展は
6月29日(土)30日(日)の2日間
神楽坂の「アートスペースK2 」にて
新規取扱させていただく 小山乃文彦さんの粉引きのうつわを中心に
「いつかのうつわ 展」開催いたします。

ギャラリーの白壁に小山さんの粉引きのうつわ
想像しただけで心が躍ります。
どうぞ楽しみに





          全体







  1. 2013/06/02(日) 00:57:45|
  2. 企画展
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

うつわ空

Author:うつわ空
現代陶芸作家のうつわの紹介と企画展での展覧と販売をしています

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