うつわ空 

現代陶芸作家のうつわの紹介と企画展での展示販売のご案内

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明日もお待ちしております

うつわのけはい展

築地にて展観しております



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お運びいただいた皆様より
予想外の場とのお言葉
お茶屋さんなのですが、5Fのスペースで
天井が高く、隠れ家みたいな雰囲気の静かな空間です。

暑い中お運びいただくのは心苦しいのですが
冷たい飲み物やかき氷など
カフェも併設しておりますので
涼みにいらして下さいませ

たくさんのうつわと共に
お待ちしております。

企画展 「うつわのけはい」
~ うつわから漂うけはいを日々の生活に ~

2013年7月30日(火)~ 31日(水) 2日間限定
am 10:00 ~ pm 5:00
うおがし銘茶 築地新店  茶の実倶楽部 にて

取扱作家
設楽享良 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作 小山乃文彦

設楽享良さんのうつわを中心に
展観しております。

うおがし銘茶 築地新店  
茶の実倶楽部 へのアクセスはこちら






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  1. 2013/07/30(火) 20:04:35|
  2. 企画展
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

涼風

先日、雨上がりの夕方
カナカナと蜩のこえ

ひぐらしといえば晩夏
この時期にどうしてと思うが
それにしても
一瞬にして身の回りが涼しくなったような



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木賊飯碗 設楽享良



最近、雷を伴った驟雨が多い
突然の雨は慌てさせるが
雨後の街は
いくぶん気温が下がり涼風が駆け抜ける

日本には沢山の涼しさを
連想させる言葉が多い



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十字文切立鉢




先人が暑さを凌ぐために
紡いだ言葉が
知らず身に入り
涼を連想させるのだろうか



       IMG_0869_convert_20130728161355.jpg




企画展7月30日(火)より始まります。
暑いなか運んで下さる方へ
少しでも涼を感じてもらえればと思います

うつわのけはい 展
どうぞお運びくださいませ

企画展 「うつわのけはい」
~ うつわから漂うけはいを日々の生活に ~


2013年7月30日(火)~ 31日(水) 2日間限定
am 10:00 ~ pm 5:00
うおがし銘茶 築地新店  茶の実倶楽部 にて

取扱作家
設楽享良 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作 小山乃文彦

設楽享良さんのうつわを中心に
展観いたします。
初日30日は設楽さん、ほんの少しだけ見えます。時間は確定できませんが偶然の出会いにお話しお聞きできるかもしれません。



うおがし銘茶 築地新店  
茶の実倶楽部 へのアクセスはこちら





  1. 2013/07/28(日) 16:31:25|
  2. 企画展
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  4. | コメント:0

花とうつわ

蓮の花が開花を迎えています



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白磁一輪挿し 設楽享良



夏の朝まだき
花開くその瞬間を一目みたさに
出かけることがあります



2山_convert_20130725123807
玄釉輪花リム鉢 山本英樹



瞬間は見れないまでも
朝靄のなか 花開く蓮の花は
なんのためらいもなく
すっとのびた茎の先に
清廉な白い花を咲かせていました



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白磁正方豆皿 谷口晃啓



泥土の中から
なぜあんなにも清しい花が咲くのか
いつも不思議な気がすると同時に
だからこそ赦しを施されているような
心持ちにもなるのです



4橋_convert_20130725123843
ぐい吞み高台 橋村大作



思えばうつわも土から生まれた産物
泥の土を手で捏ね かたちづくり
炎に通すことで昇華され うつわとなる



5尾_convert_20130725123900
刷毛目めん鉢 尾形アツシ



そうして出来上がったうつわは
清しく、静かなけはいを
あたりに漂わせるのです



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小湯呑 小山乃文彦



うつわのけはい 展
どうぞお運びくださいませ

企画展 「うつわのけはい」
~ うつわから漂うけはいを日々の生活に ~


2013年7月30日(火)~ 31日(水) 2日間限定
am 10:00 ~ pm 5:00
うおがし銘茶 築地新店  茶の実倶楽部 にて

取扱作家
設楽享良 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作 小山乃文彦

設楽享良さんのうつわを中心に
展観いたします


うおがし銘茶 築地新店  
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       7橋_convert_20130725123939





  1. 2013/07/26(金) 14:42:49|
  2. 企画展
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

日々の営み

まずは一杯のお茶を



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白磁後手急須 設楽享良



湯を沸かす
沸々と シュンシュンと

湯冷ましで湯を冷ましている間
あれこれと思いを巡らす



写真2_convert_20130723060116
玄釉碗 山本英樹



茶葉に湯をいれる
ふわりとほのかに香る
ひそやかに茶葉がひろがる

ころあいをみて碗にそそぐ
お茶の色をみて
きれいだと思う



写真3_convert_20130723060138
汲み出し茶碗 小山 乃文彦



口に含む
とろりと甘い
やわらかい心持ち
ほっこりと顔がほころぶ


まあまあ
何はともあれ
お茶をどうぞ



写真4_convert_20130723060158
刷毛目小鉢 尾形アツシ



日々の営みの中で
疲れを感じたら
迷わず静かに時間をつくる

気に入りのものをそばにおく



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白磁丸皿 谷口晃啓



ただボウと
見ていると

きれいだなと思ったり
そこから世界が広がったり



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HAKU青ショットグラス 橋村大作



気が付くと、ほんのすこし
からだが軽くなったような気がする

お気に入りのもの
きっとみつかりますように



企画展 「うつわのけはい」
~ うつわから漂うけはいを日々の生活に ~

どうぞお運びくださいませ


2013年7月30日(火)~ 31日(水) 2日間限定
am 10:00 ~ pm 5:00
うおがし銘茶 築地新店  茶の実倶楽部 にて

取扱作家
設楽享良 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作 小山乃文彦

設楽享良さんのうつわを中心に
展観いたします。


うおがし銘茶 築地新店  
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      写真7_convert_20130723060316






  1. 2013/07/23(火) 06:24:49|
  2. 企画展
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今にも鳴り出しそうな
踊り出しそうなうつわです



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染付深小皿(絵替) 設楽享良



今日も朝から声をかけたくなります
「やあ、今日はどんな日?」

家にひとつかふたつあると
毎日が少しだけ
気持ちよく過ごせる気がします

どんな気持ちで絵付けをしているのか。
きっと楽しんで描いているに違いありません



写真2_convert_20130720110904
染付そば猪口



幸せのオーラが
うつわからにじみ出ているんです

生活のうつわは
そうでなければいけないと思うのです。

設楽享良さんのうつわ
どうぞ手に取って実感してください。



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箸枕



企画展 「うつわのけはい」
~ うつわから漂うけはいを日々の生活に ~

お運びくださいませ


2013年7月30日(火)~ 31日(水) 2日間限定
am 10:00 ~ pm 5:00
うおがし銘茶 築地新店  茶の実倶楽部 にて

取扱作家
設楽享良 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作 小山乃文彦

設楽享良さんのうつわを中心に
展観いたします。


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     写真4_convert_20130720110944






  1. 2013/07/20(土) 11:28:49|
  2. 企画展
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

美しいもの

先日、高校時代のクラス会へ出席した
卒業してから幾十年か過ぎ
第2、第3の人生を歩む旧友との再会
会が進み、一人の女性に歌をお願いした

プッチーニ 歌劇ジャンニ・スキッキより「私のお父さん」
歌声の透明感に身が震えた
会場はシンとなり
彼女の歌声は正に天からの声に聞こえる

彼女は幼いころから音楽の道を志し
ぶれることなく今に至っている



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白磁六角木瓜皿 設楽享良



10代の終わりに友と二人
九州の五島へ旅行に行く
宿泊先から海へと向かうには
丘一つ越えなければならない
箸が転んでもおかしい年頃には
炎天下の登り坂もさして苦にならず
何の話か忘れたが笑い転げながら歩き進める
 
坂を登りつめ二人の顔は
目の前の景色に息を止める
地球の丸みそのままに
眼前に広がる海が
視界を埋める



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面取湯呑 瑠璃 白磁



毎日暑い日が続いています
けして楽しいことばかりの日ではないけれど
美しいものを見て 聞いて
思い出して
これもまた小さいけれど確かな幸せ



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白磁桔梗小皿



美しいうつわ

どうぞお運びくださいませ


企画展 「うつわのけはい」
~ うつわから漂うけはいを日々の生活に ~

2013年7月30日(火)~ 31日(水) 2日間限定
am 10:00 ~ pm 5:00
うおがし銘茶 築地新店  茶の実倶楽部 にて

取扱作家
設楽享良 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作 小山乃文彦

設楽享良さんのうつわを中心に
展観いたします。

どうぞ手に取ってお確かめください


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白磁梅型鉢






  1. 2013/07/15(月) 12:54:10|
  2. 企画展
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  4. | コメント:0

茶の声

お茶を淹れる時
茶葉が一番美味しく出るように
なるべく時間をかけるようにしている

それでもお客様が待っていることを考えると
つい心が急いてしまうのだが
ここで急いてしまっては
せっかくのお茶が台無しになってしまう

そういつも心掛けてはいるけれど
なかなか思うとおりにいかない

気持ちに余裕があるときに淹れるお茶は
きっと何よりも美味しいに違いない



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白磁四方瓶 設楽享良



お茶を淹れるということ

このゆったりとした時間の中で
相対して一緒にお茶を淹れればいいのだ

そのために用意する道具を揃えればいい
お茶を淹れるほんのひととき
ゆっくりした時間を共有することができる



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白磁湯さまし



美味しいお茶と
ゆっくり流れる時間を
どうぞ

うつわのけはい展
お茶の道具みたてましょう



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鎬深鉢

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企画展 「うつわのけはい」
~ うつわから漂うけはいを日々の生活に ~

どうぞお運びくださいませ

2013年7月30日(火)~ 31日(水) 2日間限定
am 10:00 ~ pm 5:00
うおがし銘茶 築地新店  茶の実倶楽部 にて

取扱作家
設楽享良 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作 小山乃文彦

設楽享良さんのうつわを中心に
展観いたします。
どうぞ手に取ってお確かめ下さいませ


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白磁腰高碗






  1. 2013/07/12(金) 11:50:47|
  2. 企画展
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  4. | コメント:0

うつわと作家 -設楽享良さんー

うつわの作り手と接していると
作り手の思いがこちらに流れ込み
泣きたくなるほどになることがある。
もちろんそれは主観ではあるけれど

そのもどかしさも合わせ
純粋に真っ直ぐ向き合うのだ、と思う。

本来うつわが良ければ説明や背景などいらない
しかし、作家をしれば知るほどうつわに対する思いも深まる
それはオブラートにつつんでおいたほうがいいのだろうか 
そんなことを考えながら
栃木県矢板市、設楽享良さんの陶房へと向かいました。

矢板駅からまだしばらく国道を車で走らせ
田圃や畑、雑木林を抜け
木々に覆われた坂を上ったところに
窯と生活の家があります

設楽さんは
とにかく見てもらいましょうと
沢山のうつわを出して下さいました。



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固く締まった白磁のうつわは
安定感があり
手に取るものに安心感を与えます

こんなものもあるよ
これはどう?
とヒョイヒョイと次々出てくるうつわを前に
いつもと同じ思いにかられる

全部を引き取りたい気持ちを抑え
沢山のうつわからこれだけはと思うものを
とにかく普段の生活に気軽に使用できるうつわをと
そればかりを念頭にいれています



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お昼の休憩をはさみセレクトを続けます
今回は会場が広いためいつもよりたくさんのうつわを
選ぶことにしました
いろいろあるけれど
うつわを見ている時間は楽しい

これだけは外したくないうつわ
おもしろい うつわ
あれこれ観ていたらまたもや全てを
持ち帰りたい思いにかられ
最終的にはうんうん唸りながらの
セレクトとなりました



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気が付けば夕刻
急ぎ日帰りの訪問は無事終了です。

確かで厳しく仕事をなさっている設楽さん
その後ろで見守る温かな眼差しの穏やかな奥様
坂の上の家
一匹の優しい表情をした犬

雑木林を駆け抜ける風



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無地の白磁は限りなく無限に。
染付のうつわは設楽さんの表情を。

そんな、たくさんのうつわのけはいを
感じていただけたらと思います。
うつわのけはい 展
どうぞ お運びくださいませ



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企画展 「うつわのけはい」
~ うつわから漂うけはいを日々の生活に ~

2013年7月30日(火)~ 31日(水) 2日間限定
am 10:00 ~ pm 5:00
うおがし銘茶 築地新店  茶の実倶楽部 にて

取扱作家
設楽享良 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作 小山乃文彦


設楽享良さんのうつわを中心に
展観いたします。




うおがし銘茶 築地新店  
茶の実倶楽部 へのアクセスはこちら



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  1. 2013/07/09(火) 19:23:29|
  2. 陶房訪問
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

うつわのけはい

うつわに けはいが あるものか

今回のテーマを思いついた時
まずそのことがよぎりました。

それは多分
いわゆる のようなもの で
不確かで 非現実的な
妄想に近い
キワのあたり

このあたりをうろうろと
彷徨うのは
意外と心地が良い

たしかに感じる うつわのけはい



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間道文筒湯呑 設楽享良




それは
自己の投影なのか

宇宙的に大きく考えれば
根本の出どころが一緒なのだから
何かの元素が共鳴して けはいを感じるのかもしれない

共鳴するというのはお互いに感じること
いいと思ううつわは
うつわからもいいと響きがあるかもしれない

そんなことを思ったら
人々の寝静まった
夜中、あるいは明け方

うつわを前に
けはいを汲み取ってみたいと
思いがふくらむ

企画展 「うつわのけはい」
~ うつわから漂うけはいを日々の生活に ~

どうぞお運びくださいませ



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染付そば猪口 設楽享良



2013年7月30日(火)~ 31日(水) 2日間限定
am 10:00 ~ pm 5:00
うおがし銘茶 築地新店  茶の実倶楽部 にて

取扱作家
設楽享良 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作 小山乃文彦

設楽享良さんのうつわを中心に
展観いたします。

設楽さんのうつわは
固く締まった質感の磁器です。
手に確かな存在感を感じるうつわ。
どうぞ手に取ってお確かめ下さいませ


うおがし銘茶 築地新店  
茶の実倶楽部 へのアクセスはこちら







  1. 2013/07/06(土) 14:10:08|
  2. 企画展
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  4. | コメント:0

企画展 「うつわのけはい」 お知らせ

企画展 「うつわのけはい」
~ うつわから漂うけはいを日々の生活に ~


2013年7月30日(火)~ 31日(水) 2日間限定
am 10:00 ~ pm 5:00
うおがし銘茶 築地新店  茶の実倶楽部 にて

取扱作家
設楽享良 尾形アツシ 谷口晃啓 山本英樹 橋村大作 小山乃文彦


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新規取扱いさせていただきます設楽享良さんの
うつわを中心に展観いたします。

設楽さんのうつわは
固く締まった確かな質感の磁器です。
白磁の角瓶、染付のそば猪口など
うつわ空でのけはいが
すこし変化しました。
「うつわのけはい」展
どうぞお運びくださいませ

うおがし銘茶 築地新店
茶の実倶楽部へのアクセスはこちら

  1. 2013/07/05(金) 09:49:44|
  2. お知らせ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

無事終了いたしました

いつかのうつわ展
無事終了いたしました。



1_convert_20130701230045




お運び頂いた皆様
ありがとうございました。



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神楽坂という地で催しが出来ましたこと
大変嬉しく思っています



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通りの看板を見て
寄ってくださった皆様



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案内状を手に遠路お運びいただいた皆様



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ネットで興味を持たれ観にいらして下さった皆様



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本当にありがとうございました。



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展観させていただきました際の様々な気付きを
今後に活かしてまいりたいと思います。



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これからも見守っていただけたら幸いです。



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次回企画展は
7月30日(火)31日(水)の2日間
築地「うおがし銘茶 築地新店 茶の実倶楽部」にて
新規取扱いさせていただきます 設楽享良さんのうつわを中心に
展観いたします。

設楽さんのうつわは
固く締まった確かな質感の磁器です。
白磁の角瓶、染付のそば猪口など
うつわ空でのけはいが
すこし変化しました。
「うつわのけはい」展
詳細は追ってアップいたします。
お運びくださいませ



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  1. 2013/07/01(月) 23:17:10|
  2. 企画展
  3. | トラックバック:0
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現代陶芸作家のうつわの紹介と企画展での展覧と販売をしています

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